uronnekobibouroku
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またね


よく晴れて心地良い風の吹いた朝



チィさんは少し長めのお昼寝をすることにしました




またいつか会えるかな




またいつか会えるよね




















 






 

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Comment








モチロン!
またすぐに逢えますよ〜♪
from. きんぎょ | 2011/03/25 10:57 |
チィさん。
きっとまた逢おうね。
from. りっちゃん | 2011/03/25 20:55 |
いつもそばにいますよ〜。
だからいつも笑っててくださいね〜。
from. んずら | 2011/03/26 22:11 |
絶対絶対また逢えますよ。
こちらの時間はあちらの時間よりずっと
早く過ぎるそうですから。

と言いつつ涙と鼻水が止まりません・・・;;

チィさんありがとう!
そっちでエリちゃんに会ったら仲良くしてね^^
from. 胡蝶蘭 | 2011/03/30 19:34 |
ずっと前に“N.Y.の眼玉指輪のお店”を紹介頂いた者です。
その節は大変お世話になりました。早いものであれから5年、
コメントを残さずにきたことをお詫びしなければなりませんが、
心和みたいときにこのページを訪ねては、
チィさんの愛くるしさに、ほぇほぇ(*´∀`*)させてもらってきたんです。

言葉以上にもの語る瞳、表情やしぐさから、
カメラを構える人との絆の深さを感じていました。
それだけに、うろねさんのご心痛はかり知れません。


最近読んだ小説に、来世に旅立った魂のその後が記されていました。
真っ白になって生まれ変わるために、
現世で身に付けた記憶が徐々に天に溶けていき、
日差しや雨になって降り注ぐんだそうです。
地上の全ての生き物はそれを糧にして、命を繋いでいくのだとか。

架空の話ではありますが、命は循環するものだから、
この先うろねさんが見るもの、触れるもののどこかに、
チィさんがいるかもしれません。
ふと気配を感じたり、愛情を大切に胸に留めている限り、
チィさんとの時間は続いていくのだと思います。


昨日仕事帰りに上野を歩いたら、公園の桜はもう咲く寸前でした。
すれ違う人の本当の胸の内は分からないけど、
ほころんだ蕾を見上げる誰もが幸せそうで、
どんな出来事のあとにも必ず春はやってくるのだと思いました。
あの陽だまりのなかに、ひょっとしてチィさんもいたのかな…と想像しています。


たくさんの元気をくれたチィさんとうろねさんに、心からのありがとうを贈ります。
別れの実感とともに辛さも増すかもしれませんが、
どうぞ心身ともに健やかに過ごされますよう。ご多幸をお祈りしています。

超長文失礼致しました(>人<)
from. 兎丸(とまる) | 2011/03/31 21:26 |
沢山の励ましやチィさんへの労いのお言葉を頂いて、
そのどれもが染み入る様にありがたく、本当に感謝しています。

チィさんが傍にいなくなってから一週間以上が過ぎ、
それでもまだ居ないことに慣れるのには、永い永い時間が必要に思えます。
そうした中で、皆様からこうして掛けていただいた言葉の一つ一つが、
チィさんの居ないこの家を、言い様もなく暖かく取り巻いてくれています。


兎丸さんの教えて下さったお話、
本当にそうだといいな、と 心から思います。
もしそうなら、日差しも雨も風も、
全て喜んでこの身に浴びたい気持ちです。

とても暖かな気持ちになりました。
本当にありがとう御座います。



 
from. うろね | 2011/03/31 21:54 |
そうか 今知った 

明るい陽の光の中でぽかぽか
きっと気持ちよく子猫に還って遊んでるんだろうなあ
わしもまた会いたいなあ 
from. トールMTLにゃん | 2011/04/03 00:23 |
どうもありがとう御座います。
トールさんにもいっぱい可愛がってもらいましたね (*´Ω`*)
from. うろね | 2011/04/09 04:02 |
チィさん、旅立ってしまったんですね…
最近だんだん涙を出す回数が減ってきていたのに、また泣いちゃってます…悲しい事多すぎますよね…
チィさん、頑張ったね、うろねさんも奥さんも頑張ったね…
お別れの時が一番辛いですもの…
わたし…みけさんのお骨流されちゃった…こんな事になるなら、部屋に置いておかずに慰霊塔に納骨しておけばよかったと後悔しています。
うろねさん、お互いに少しずつ元気になって行きましょう!
お悔やみが遅くなって申し訳ありませんでした。
from. kiri | 2011/04/26 22:29 |
kiriさん!震災の被害に遭われてたの、今知りました。
猫さんたちも御無事とのこと、何よりでしたが、
今は御実家で皆さん御一緒に居られているのでしょうか。

御自分の身が大変な状況下ですのに、チィさんや僕たちに
労いの
お言葉を頂いて、ありがたいやら申し訳ないやら…。

みけさんのお骨、残念でしたが、みけさんは今もきっとkiriさんの側で守ってくれている気がします。
何のお役にも立てずに心苦しいですが、きっとまた元気にブログ再開して下さるのを信じ、心待ちにしています。
どうかくれぐれもお身体にお気をつけて。

どうかチィさんのことで気を落とさないで下さい。
小さな身体で、本当に精一杯がんばって生き抜きました。
獣医さんも驚くくらいに。
チィさんから色んな事を教わりました。
kiriさんが沢山心配して下さったことも、
応援して下さったことも、けして忘れません。
from. うろね | 2011/04/26 22:56 |
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